0コメント

カオスヘッドについて

キャプチャ.PNG

今、寸暇を惜しんでプレイをして行っているカオスヘッドについて
現在の進行状況は6章のディソードとは何かを考え始めているところで場面が切り替わったあたりです。
高科史男が以前訪れたときは拓巳の主治医だったものの再び診察に伺ったよきには初診の人のような印象を受け
そして「ノータリン」の被害者となってしまった。

次々に信じ、頼りにしてきた人が亡くなっていく様は見ていていたたまれない気分になった。

あれ?そういえば転校生(梢)はどこに消えた?とか思っていたら、ひょんなところに登場。
あやせとディソードについて語り尽くしながら登校し学校に着いたところ三住大輔らによって
詰問され、拓巳がもじもじしているとそこに現れたのが梢だ。

そんな中
デッドスポット(死角となるべきもの)になにやら不穏な動きがみられる。
なんでも10章近くまであるようなので半分くらいですかね。



この記事へのコメント