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エロゲを3作品ほど購入


超昂閃忍ハルカの方はナリカさんも一緒に戦うことになり、物語はまだまだ続くのか。それとももうすぐ終わるのか。

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今回購入したのは
  • リラクゼーション癒香・M 〜マッサージからマゾへの快楽調教 サキ女王様編〜
  • ギャル看守リナちゃんのM男化性教育指導
  • ef − the first tale. ef − the latter tale.
です。
3作品じゃなくシリーズものとしては3つの作品ということで

リラクゼーション癒香・M 〜マッサージからマゾへの快楽調教 サキ女王様編〜

主人公(貴方)は、少し溜まっていた事もあり、何気ない気持ちでマッサージ(一部性感)を受けた。
そこで担当したセラピストのサキは、貴方の反応をみてM男の素質がある事に気付き、マッサージ中に悪戯をしてきた。
そして終わった後に、一枚の名刺を渡される。
「お客さん、良かったら……もっとすごい事をしてあげますよ?」
そこには『M男専門店フェムドム』と書かれていた。
興味本位で行く事にした貴方は、そのプレイの数々に、M心が完全に目を覚ましていくのだった……




一日目は普通にマッサージプレイ。
二日目からSMプレイが出てきて……というわけだな。

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ギャル看守リナちゃんのM男化性教育指導

サラリーマンの『松井裕輔』は、酒の飲み過ぎで居酒屋の店員の胸を掴んで、現行犯で捕まり、
政府の新たな試みの一環として作られた特殊な更生場に送られてしまう。

「やっほ〜元気ぃ〜? 私が貴方の担当の、リナで〜す!」

そして現れたのは、ギャルな看守『リナ』ちゃん。
だがその軽いノリと見た目からは裏腹な徹底とした責めで、罪を償うよう更生させられていくのだった……




まぁこれは、性的な罪を犯してしまった主人公に対しての罪の償いにはちょっとご褒美的な意味合もあれども、最終的な罰は男性器を切除することが一番の罪の償いともいえる。
一日目は射精大会。
どれだけ出しても出しても終わることはなく、どんどん扱かれていく。
二日目は逆に寸止め足コキ地獄。
しかしこれはこの先どうやって話が展開していくんだろうね。


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efシリーズ

かつて震災と大火に見舞われ、一度は焼け落ちた街――音羽。
そこは現在、ヨーロッパの童話から飛び出してきたような、美しい街並みとして甦っていた。
まるで、忌まわしい災厄の記憶を覆い隠すように……。

クリスマスの夜。
ひとりの青年が音羽の教会を訪れた。
遠い昔に交わした約束を果たすために。
彼を出迎える少女。
共に過ごした時代を穏やかに語りあう2人。

「ずっとふたりで進んでいこうと決めた」
「そのはずだった」
「なのに、俺たちの手は離れ、違う道を歩いてここに来た」

互いが離れていた時間に、なにがあったのか。
2人はそれを確認しあう。

少女は語る――。

「はじまりは……ちょうど1年前のクリスマスの夜」
「扉を開けて入ってきたのは、ひとりの男の子でした」
「どこかあなたに似ていて――ええ、懐かしい匂いがしたんです」
「だから私は思ったのかもしれません」
「ほんの少しだけ、その男の子の物語に関わってみようって」

これは一度はしてみたいと思っていたゲーム。

ef - a tale of memory. 
   - a tale of melody.
の原作ともなった本作。






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