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はあ…

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私が休学した理由としてジストニアの完治、若しくは改善である。
だが、結果は最悪である。

症状が足にも出ていて、具体的には
歩くときに指先に力が入り歩くときに指、乃至は爪の部分が中に折れ曲がるようにして力が入ってしまい痛くなるという症状である。
これは、本当に辛い。

なぜなら外出した際、指先が痛み歩き方が片足を引きづって歩いている。それにより歩いていると指が痛くなりどうしても外出する際、行動範囲が少なくなってしまい、ほぼ半引きこもりになっている。
また立っていると指先に力が入ってしまい、痛く、苦痛であり、踵から足先にかけて指先が地面につかぬように必然的に内を向いては宛ら苦悶の表情のじわじわと苦痛を受けている拷問を受けている人の様である。

また、発話障害、右手指機能障害の方も健全である。

このままでは、何の成果も得られぬまま復学することになるわけです。

どうするんだろう…
最近では何をしても無駄。
実際過去に、1年程鍼灸院に通ってみたり、手術を受けたり、投薬治療をしてみたりと色んな治療を試してみたが、これらすべてが効果を発揮しないまま復学してしまうことになり、もうどうでもいいや、学習性無気力になりつつある。

はぁ、、、、もうどうしようかな…

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