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インターンシップを受けてきたので まとめてみた

今回は少しは将来のことなどを考えなくてはいけないなと感じ
大学の方に来てくださった企業の方に1 day インターンシップを受けてきたので感想などを書き綴っていこうかなと思う。

本社(東京)の方に赴いていく。

交通費は会社持ちであるために、今回は28,000円が支給された。


実際に始まると、障がい者採用を受ける人達だからかなにかは知らんがとにかく人数が少ない。
12人という少なさ。
各班3人から4人で1つのテーブルにつくように言われる。(というか名前が書いているテーブルに座るという感じでしたね。)

まずは会社の説明
説明はうちの会社ではこんなことをしています。という説明だった。
加工食品、医薬品にもやっているとはあんまりイメージがなかったため新鮮ではあった。
いろいろな業界にも手を出してきたが今は前者の通りでありました。


会社の選び方
それは経営理念や社風と呼ばれるものを大切にしていくとよい。
社風は変わらない。
変わりにくい部分に目を向ければよい。

ではその社風というのはどういったものなのかについては
それは自分でもわからない。
ただ言えるのは

社風=組織が纏う雰囲気
その雰囲気が合わないと頑張れない
頑張れないから仕事の力が身につかない
⇒つまらない

というわけだ。
障がい者採用としては
総合職として採用し、配慮はするが特別視はしない。
とのこと。

嗜好品を考えてみようという話になって
今の世の中で世界四大嗜好品は
酒、コーヒー、お茶、タバコ
なのだが、この4つの嗜好品の共通点とは何かを考えてみようということになった。
いろいろな人にいろいろな愉しみや価値を与える、自然の恵みを人間の手によって工夫し加工していったものが共通点と考えているというようなことを言われて私個人的には嗜好品とは依存性物質が含まれていることなんだと勝手に思ってしまった。
酒にはアルコールが珈琲と茶にはカフェインが、そしてタバコにはニコチン
という具合に必ず依存性物質が含まれている。
定期的に欲しい気分になる。
でその後は、同じグループになった3人と渋谷に飲みに行ったりカラオケに行ったりとかした。

総括
全体的にゆったりとした自分がここにいてもいいんだと思える企業だったというように感じる。

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